本日午後は京都府庁へ行き、後援会の設立申請を行ってまいりました。 後援会の名称は 「谷口ゆい 縁結い会」です✨ 皆さまとのご縁を大切に、一つひとつのつながりを深めていきたい。そんな思いを込めました。皆さまよろしくお願いします☺️
1983年京都市生まれ。夫と娘の3人家族。亀岡市畑野町移住。「農業は国守り」との思いから農業の道へ進み農家のもとで農業を学ぶ。自治会・営農組合などの地域活動に参加。育親学園PTA会長として、子どもたちの教育環境や地域のつながりについて考え、活動している。大切なものを、未来の子どもたちへ。
■世代を超えて支え合い、誰もが安心して暮らせるまちへ。
地域には、人と人とのつながりから生まれる大きな力があります。子どもから高齢者まで、世代を超えて交流し、一人ひとりの声が届く地域づくりを目指します。住民が主体となり、誰もが地域の一員として役割や居場所を持ち、互いに支え合えるまちを育んでいきます。
・住民が主体となる地域づくりと住民の声を生かす市政の推進
・高齢者の孤立防止と、地域で見守り支え合う仕組みづくり
・自治会・PTAなど地域活動の負担軽減と次世代の担い手育成
・地域の文化・伝統・知恵を次の世代へつなぐ取り組み
■ 温故知新。一人ひとりの個性と可能性を大切に、希望を持てる未来へ。
子どもたちは、地域の未来そのものです。一人ひとりの個性や可能性を尊重し、自分らしく学び、健やかに成長できる環境を整えます。また、子育ての悩みや負担を家庭だけで抱え込まず、学校・家庭・地域が手を取り合い、地域全体で子どもたちを育むまちを目指します。
・子育て家庭に寄り添い、孤立を防ぐ切れ目のない支援
・不登校の子どもたちに、一人ひとりに合った多様な学びの選択肢を
・学校・家庭・地域が連携し、地域全体で子どもを育む教育環境づくり
・自然・歴史・文化を生かした郷土教育と、地域への愛着を育む取り組み
・子どもたちの心身の健やかな成長と、安心して過ごせる居場所づくり
■地域の農業を支え、豊かな食と自然を未来へ。
私たちの命と暮らしを支えるのは、豊かな自然と日々の食です。亀岡の美しい農地や里山、地域で育まれてきた農業を守り、次の世代へ受け継いでいくことは、地域の未来を守ることにもつながります。
・新規就農者や農業の担い手への支援と育成
・小規模農家や若い世代が農業に挑戦できる環境づくり
・地域で育った農産物の地産地消と学校給食への活用促進
・農地・里山の保全と、耕作放棄地の有効活用
・農業と福祉が連携する農福連携の推進
・自然環境と地域の食文化を次世代へつなぐ取り組み