29歳、若い力を地域の力に
■ 小岩・平井を歩き、地域の声を聞いてきました。
町会活動、地域ボランティア、見守り活動。
そこには、行政だけでは支えきれない「地域の力」があります。
一方で、担い手不足や高齢化など、地域コミュニティが抱える課題もあります。
■ 29歳の若い世代として。
そして、行政を経験した元県庁職員として。
人と人、若い世代と地域、そして行政と区民をつなぐ。
次の世代まで安心して暮らせる江戸川区を目指します。
■ 若い世代が参加したくなる町会へ。
町会・自治会の担い手不足に向き合い、若者や子育て世代、マンション住民も参加しやすい地域活動へ。
電子回覧やオンライン手続きなどのDXを進め、役員の事務負担も軽減。お祭り・防災・清掃・地域行事を通じて、世代を超えて顔の見える地域をつくります。
■ 子どもも、高齢者も、地域みんなで見守る。
横山自身も参加してきた地域の見守り活動をさらに広げます。
通勤、買い物、散歩など、普段の生活の中で参加できる「ながら見守り」を広げ、子どもの安全、高齢者の孤立、防犯を地域全体で支える仕組みへ。
「誰かが見てくれている街」をつくります。
■ 元県庁職員の経験を、江戸川区へ。
行政の仕組みを知っているからこそ、もっと便利にできることがあります。
スマホで完結できる行政手続きの拡大、分かりにくい行政情報の改善、支援制度を必要な人へ届ける仕組み、町会など地域団体の事務負担軽減。
行政の都合ではなく、区民にとって使いやすい区役所へ。